シューベルトミサ曲 本番終了。
地方巡回公演から帰った翌日
シューベルトミサ曲のゲネプロ、
その翌日が本番でした。
キララホールはやっぱり残響時間が長くて
気持ちいい!
指揮者の辻先生、日の出混声合唱団の皆様、
お世話になりました!

b0069484_23382199.jpg
↓ やっぱり私が子供サイズに見える!w
b0069484_23352968.jpg



# by mikale | 2018-11-21 23:32 | 音楽のこと
オペレッタ巡回公演 後半戦。
後半は奈良から。
中学校の修学旅行以来の奈良だけど、
観光に来てるのではないのであります(^^;
次回、ゆっくり遊びに来たい。

奈良、和歌山、大阪、滋賀の小学校、中学校をまわります。


↓移動バスの中から見えた南紀白浜。
b0069484_23425143.jpg


↓それぞれの学校の鳥かごたちが毎日違いすぎて
とっても楽しみでした。
b0069484_23095863.jpg
子供達はどんな思いでこの鳥かごを作ってくれたのかな?
b0069484_23110244.jpg
↓ キョエちゃんもいた(>▽<)!!
b0069484_23121019.jpg
b0069484_23405361.jpg


↓体育館もそれぞれとても違いました。
b0069484_23164751.jpg

舞台監督さん、照明さん、音声さん、メイクさん、衣装さん、
舞台裏でいつも我々歌手たちのサポートをしてくださった
裏方さん達など
制作スタッフの皆様の支えがあって
我々が安心して演奏に集中することができるのだと
改めてわかりました。
伊勢志摩など三重県はとても暑く、10月、11月とは
思えないほど汗かきましたが、
出番が終わって一旦舞台のセット裏に引っ込むと
冷たいお茶が用意されていたり、
ウチワであおいでくださったり…。
そして、奈良や大阪で肌寒い日があった時には
出番待ちで控えている時にカイロを手渡してくださったり…
ありがたい限りでした。
自分1人で演ってる舞台ではないのだ、と
よ〜〜〜くわかりました。

そして奈良、和歌山の子供達は元気いっぱいで、
でも真剣に舞台に見入ってくれ、
よく笑ってくれました。
大阪の子供達は我々が登場しただけで大爆笑、

「コスプレや!見てみぃ!」

とウケてくれ、ものすごく元気炸裂!
関西パワーを見せつけられました(>▽<)!!


生徒数3人、という学校や
あと2年で廃校になるという学校もあり、
人数が少ないのに健気に大きな声で歌ってくれたりして
我々の方が感激して涙が流れました。

終わってから、楽屋に会いに来てくれた子もいたけど
みんな撤収前のメイク落としや着替えなどで
ドタバタしており、
特に私などは「誰あの人?何の役で出てたんだろう?」と
思われるであろう出で立ちだし(^^;
子供達の夢を壊さぬよう(?)
楽屋から出ませんでした。ごめんね。


約1か月、17校演奏して回ったうちには
オフの日も数日だけ与えられ、
ちょっとだけ観光をする時間もありました。
いつか遊びでゆっくりまた訪れたいところばかりでした。

今回、私にクリステル役をくださり、貴重な巡回公演を経験させて
くださいました東京オペレッタ劇場の皆様、舞台スタッフの皆様、
本当にお世話になり、ありがとうございました!
そして、17校の先生方、生徒の皆さん、
ありがとうございました!
我々のオペレッタが皆さんの思い出に残ってくれたら幸いです。


b0069484_23445771.jpg




# by mikale | 2018-11-20 23:05 | 音楽のこと
文化庁巡回公演 オペレッタ『小鳥売り』前半。
文化庁巡回公演 オペレッタ『小鳥売り』、
約1ヶ月間の旅公演から帰ってきました。
私はヒロインのクリステル役。
旅の前半は伊勢志摩、松阪市、甲賀市、津市、
そして1日だけ一時帰京をして、
旅の後半は和歌山県、大阪府、滋賀県を回りました。
小学校16校、中学校1校、合計17校。
17校の体育館はそれぞれ天井の高さ、響き、広さ、
新しさなど様々で、
その日の体育館に合わせてセリフをゆっくり目に言うようにしたり、
子音を強く飛ばしたり、逆に母音を長めに歌ったり、
6人の歌手たち、ピアノ、チェロ、ヴァイオリンたちが
現場で臨機応変に対応。
とても貴重な経験をさせていただき、有意義な1ヶ月となりました。

まずは旅の前半をご紹介。


舞台制作のスタッフさんたちは我々演奏者よりも早く
現場に入り、準備をしてくださいます。
オケピットは舞台下、
セットは舞台の上に組まれます。

オペレッタの最後の方で生徒さんたちにも
予め練習しておいてもらった
『チロルの山では』という歌を歌って
演奏に参加してもらうのですが、
生徒さんたが予め作ってくれた鳥かごも舞台上に設置し、
一緒に舞台を作り上げてもらうというコンセプト。
学校によっていろんな鳥かごがあり、
毎日どんな舞台になるのかとても楽しみでした。


b0069484_22384449.jpg

↓ 毎日のリハーサル前に、約30分間、
舞台上や客席などを歩きながら
それぞれが発声練習、セリフの練習などをし、
響きを確認します。

b0069484_22371538.jpg

↓ 首から上のメイクだけ済ませ、
TOKYO OPERETTA THEATERのお揃いの
ウィンドブレーカーを着てリハーサル。
b0069484_22355995.jpg

↓ 万年筆女子会メンバーでもある田辺いづみ姐さんと。
姐さんは大金持ちの女官長アデライーデ役。
コミカルで派手なメイクが施され、
子供達にウケておりました。w
b0069484_22334528.jpg
↓ 初日を終えたところ。
「あと16回だね!」などと言いながら…。
この日の楽屋は図書室でした。
b0069484_22322075.jpg
b0069484_22304381.jpg
前半に回った伊勢志摩、松阪市、津市など、三重県の子供達は
とても静かに見入ってくれ、
ウケるところは大笑いしてくれて嬉しかったです!
みなさん、ありがとう!


(続く)



# by mikale | 2018-11-18 22:21 | 音楽のこと
一時帰京で シューベルトミサ曲の稽古へ。
オペレッタ『小鳥売り』巡回公演の一時期今日で
1日だけ自宅に戻ることができました。
…が、昼間はレッスンをして、
夜は11/19の日の出混声合唱団のシューベルトミサ曲本番のための
稽古に出かけ、寝て起きたら再び関西地方へ!!
家族の団欒の余裕なし(^^;


日の出混声合唱団の稽古で、指揮者の辻秀幸先生と。
大きさが違いすぎ〜〜(>▽<)!!!
私、子供サイズ(>▽<)!!!


地方公演から帰ったら、その翌日がミサ曲のゲネプロ、
そのまた翌日が本番!!(汗)
風邪ひかないように健康を保ち続けねば!!

b0069484_23043716.jpg

# by mikale | 2018-11-04 22:58 | 音楽のこと
コンサート彩(IRODORI)vol.11 終了!
フォレスト・イン昭和館ガーデンチャペルで
初めての、明るい時間の開演。
仏滅で挙式が入っていなかったので
この時間の開演が叶いました。

… が、大型台風が来る!ということで
直前のキャンセルが多く出てしまい、
仕方ないね、と話していたのですが
当日券で聴きに来てくださったお客様が多く、
客席はかなり埋まりました!
お足元の悪い中、皆様ありがとうございました!

↓ リハーサル風景。
b0069484_23120616.jpg

↓去年は訪問着をヤットコサ自力で着て歌ったけど、
今回は去年より若干余裕で(?)着物を着て前半の日本歌曲を歌いました。

b0069484_23123981.jpg
↓ いつも前半、3人で撮影する余裕がなく、
後半のドレス写真のみ。
b0069484_23133943.jpg

佳奈ちゃんのショパン、恵子ちゃんのドビュッシー、
2人のピアニストのソロ、そして
連弾(ブラームス、チャイコフスキー)、
客席で聴きたかった!

また来年の秋に開催します。

SUZUKO MUSIC OFFICEの栄田さん、そして
ご友人で毎回お手伝い下さるお仲間の皆様、
昭和館スタッフの皆様、
お世話になりました!


# by mikale | 2018-10-01 23:20 | 音楽のこと
東京インターナショナル ペン・ショー 2018
万年筆女子会メンバーより、

「東京インターナショナル ペン・ショーというイベントがあるよ!」

と訊いた!!行きたい!!!
でも万年筆女子会メンバーの誰もが都合がつかず、
私だけどうにか時間を無理矢理作って
コンサート本番前日だったけど いざ浅草へ!!

予めネットで調べて、数多くの出展者がいる中、
表参道のペン・ブティック書斎館で今年の春に購入した
在日スイス人 クリスさんの手作り万年筆ブランド「クリスエール」と、
TETZBO(鉄ボー)という、金属でペンを作ってるブランドの
2つに的を絞り、会場に入ってすぐクリスエールのコーナーへ!
しかしすんごい人だらけ!!
こんなにペンや文房具を愛する人がいるのか(@@;!
b0069484_23341863.jpg


クリスさんがいらした!!奥様も営業で立っていらして、
私が持参した「シマシマン(命名:万年筆女子会の大津佐知子さん)」を
お見せしたら、

「どこで購入してくださったんですか!?ありがとうございます!
ペン先の調整をさせていただきます!」


と奥様。
とっても書きやすいので、調整の必要ないだろう、と思いつつ
クリスさんが診て下さり、案の定

「とっても上手に使ってくださってますね、
何も問題ないです!」
b0069484_23352166.jpg

… そして、基盤、ブラックカーボン、チタンで作られている
ボールペンに惚れ込んでしまい、購入(>▽<)!!
私は万年筆ばかり使っており、ボールペンはほぼ使わないけど
見た目がカッコ良かったので是非連れ帰りたくなってしまったのであった。
b0069484_23441684.jpg
↓見る角度によって基盤の表情が違う。
クリスさんの作品はどれも1点物。世界に1本だ。
このメカメカしさがそそる(>▽<)
b0069484_23444148.jpg
↓シマシマン(書斎館で買った万年筆)と並べてみた。
個性的な2本。
b0069484_23433537.jpg
↓ クリスさん、これからも個性的な作品を
楽しみにしております!
b0069484_23362228.jpg
そして、次にTETZBOコーナーへ… と思ったら
透かし紙のコーナーで引っかかった!!www
だって繊細で綺麗だったんだもん…(^^;
爽やかな笑顔の男性店員さんオススメの、3種類の柄のアソート色紙と、
万年筆女子会メンバー達への手土産の付箋などを購入。
b0069484_23371257.jpg
b0069484_23412005.jpg

さてさて、アチコチをチラ見程度で済ませて通り過ぎ、
(だって、立ち止まったら1つ1つのコーナーで散財しちゃいそうだったし)
今度こそTETZBOコーナーへ!!

他のお店の店員さん達も集まってきていた。
b0069484_23420923.jpg


人がどいたので、すかさず顔を突っ込んだ瞬間、目が合った!
金色に鈍く輝くゴッツい、男前な物体と!!
なにこれ!?

b0069484_23482714.jpg

b0069484_23493629.jpg
b0069484_23502028.jpg
なにこれカッコいいいいいい〜〜(>▽<)!!
何かの工具みたい!!万年筆に見えない(>▽<)!!
目が合った瞬間、この万年筆が私に

「おい、そこのアンタ、俺を連れ帰ってくれるよな?な?な?」

と言ってるように思えてしまい、ガッツリ握りしめてジロジロと
眺め回していたら、お店のおじさんが嬉しそうに

「いいところに目をつけてくれたねぇ!!
それ、僕の自信作なんですよ、昨日出来たてのホヤホヤ!
それが完成するまでにすごい苦労したのよ!僕の自信作!!」

と。
このおじさんがコレの作者らしい!

他にもシルバーに輝くよじれたデザインのペンや、
鉛筆の形をした小さなボールペンなど、造形がカッコいいものが
たくさんあったけど、
このゴッツい金色のがどうにも気に入ってしまい、
結構なお値段することがわかっても躊躇せず購入することに決めた!
こういうものは出会いだよね出会い(>▽<)!!
金は天下の回りもの、溜め込んでるだけじゃ回ってこないよね、
使えば正義!!

… などと心の中で独り言を言い、
帰ったらどのインクを入れようか、どのペンケースに入れようか
あれこれ考えた。

このゴッツいブラスの万年筆にも何か呼び名が欲しい。
クリスさんのシマシマ万年筆に「シマシマン」という名前をつけてくれた
大津さんにつけてもらおう!

この万年筆の製作者であるおじさん=高井さんに持ってもらい、
撮影させていただいた。
何と、製作している工場は立川にあるそうな!
遠くないじゃん!!いつか見学に行きたい!!!

高井さんの試行錯誤の末の完成品、
大切にします!
b0069484_23430246.jpg


… というわけで、こういうイベントに行って
手ぶらで帰れるワケがない。w
まんまと戦利品を持ち帰った私でありました。

帰宅して、この金属の万年筆を測ってみたら
60gもあった!!
私が持ってるペンの中でダントツ最重量!w
b0069484_23595101.jpg

私の購買意欲がそそられるペンって、
どうしても男子っぽい。
ようこそ我が家へ(>▽<)!!



今回、クリスさんにしろ高井さんにしろ、
作った人に出会えてお話が出来て

「あ〜〜、この人がコレを作った人なのか!
どんな苦労や試行錯誤があったんだろう?」

と思いを馳せて感激する私みたいなお客さんはもちろん、
作った方々も、自分の作品がその手を離れて
見知らぬ人の手に渡り、大事に使ってもらえており、
その買い手 使い手にこういうイベントで出会えるのって、
同じく感激するんじゃないだろうか?
私が物作りをする職業だったら、自分の作品がどんな人に
買われたか、どんな風に使ってもらえているか、
かなり想像するだろう。
試行錯誤を繰り返してやっと完成した作品にはきっと
思い入れもあるだろう。
クリスさんや高井さんのペンだけでなく、
私の持ってる全てのペンたちを大切に取り扱い、
末長く上手に書き続けよう、と改めて思いました。

ペンにも作り手にも、今回の出会いに感謝!

# by mikale | 2018-09-29 23:22 | 万年筆とか文房具とか
万年筆女子会コンサート vol.3 終了!
万年筆女子会コンサート vol.3 昼公演&夜公演、
無事終了しました!
猛暑の中 大勢のお客様にお越しいただきました。
本当に蒸し暑い中、ありがとうございました!

今回もフォトグラファーの井上亮さんにお願いし(夜公演のみ)、
たくさん素敵な写真を撮っていただきました。

開演前のメンバー、敬称略で
左から、ソプラノ中島佳代子、大津佐知子、末吉朋子、
ピアニスト田中知子、ソプラノ私、メゾソプラノ田辺いづみ。
b0069484_21023464.jpeg
↓ まずはオープニングのアンサンブル「オーソーレミーオ」。

b0069484_21083700.jpeg
↓ 私はドイツ、オーストリア民謡担当なので、ディアンドルで。
こんなアングルからこんな姿撮られたの初めて!
b0069484_21092420.jpeg

↓ それぞれのソロや、再びのアンサンブルなどを経て、休憩後の
「後半も頑張ろう〜!エイエイオ〜!」の我ら。w
b0069484_21113392.jpeg
↓ 私のソロに始まったインドネシア民謡「サプタンガン」。
この曲を始め、田の草取り歌など、アンサンブルの稽古は
難しかったけど充実してました。
b0069484_21141086.jpeg

↓ 終演後。来年のフライヤーに使えそうな集合写真を
何枚も撮っていただいた中の2枚。
b0069484_21151634.jpeg
b0069484_21180314.jpeg
サポートスタッフとして毎回テキパキお手伝いいただいてる、
北教之さん(大津さんの旦那さん)、
フライヤーデザインのmaniさん、
フォトグラファーの井上亮さん、
そしてご自身によるアレンジのロシア民謡のソロも弾いてくださった
ピアニスト田中知子さん、
ありがとうございました!

また次回、より楽しい内容にするべく、
万年筆女子会メンバー5人、これからも楽しく
マジメに(笑)会議を重ねて練っていきます!
今後ともよろしくお願い申し上げます!


# by mikale | 2018-08-26 20:58 | 音楽のこと
那須ステンドグラス美術館コンサート終了!
今回の那須ステンドグラス美術館コンサートは
3回ずつの異なるプログラムを3日間、
いつもの礼拝堂ではなく、パイプオルガンのある
大きなセント・ラファエルで行いました。
b0069484_00181572.jpg
b0069484_00172012.jpg
↓館長でオルガニストの原若葉さん、
ピアニストの益子徹さんと。
3日間お世話になりました!
b0069484_00191199.jpg
↓キャンドルナイトをやってました。
館内、お庭などにキャンドルが点在しており、
ロマンティックでした。
b0069484_00202334.jpg
いつもながら遠方から私のコンサートを聴きに
お出かけくださるK様ご夫妻、H様ご夫妻、
そして1回だけでなく何度も聴いてくださったお客様、
ありがとうございました!

次回は9/8(土)、9(日)、
今度はピアニスト小澤佳奈ちゃんとの出演です。


# by mikale | 2018-08-16 00:02 | 音楽のこと
着物で打ち上げ。
国立にあるイタリアンレストラン文流で
高校同級生によるレユニオン クラッシックコンサート vol.3の
反省会兼ねた打ち上げをしてきました。
高崎繭子さん、長竹規江ちゃん、私は夏着物で参加。
リハ&本番のカメラマン井上亮さんご夫妻も
ご参加いただきました。
(亮さんの奥さんも我らの同級生)

b0069484_22384878.jpg

次回は2年後… つまり2020年???
オリンピックの時期に重ならないように
ホールが取れればいいなぁ。



# by mikale | 2018-07-22 22:41 | 個人的なこと
山田武彦と東京室内歌劇場 コンサート vol.3終了。
山田武彦と東京室内歌劇場、コンサート vol. 3 終了しました。
酷暑続きの中、稽古にも本番にも着物で行き、着物で歌いました。
b0069484_22204371.jpg
山田先生のいつもながら素晴らしいアレンジ、
毎回違う前奏、間奏、後奏、きらびやかな音色が
浜離宮朝日ホールに染み渡り、演歌歌謡曲ジャスにシャンソン、
あれやこれや盛りだくさんなコンサートでした。

山田先生は本当にいつもにこやかで腰の低い、
お人柄も一流の、素晴らしいピアニストです。
今回も共演させていただけて幸せな時間を過ごさせていただきました。

↓ オペラ『利口な女狐の物語』で共演したきりだった
三津山和代お姉さんと。
しょっちゅうお会いしている友人同士のように
とても親切にしていただき、
三津山お姉さんのいらした楽屋の雰囲気はとても良かったです。
b0069484_22214144.jpg

↓万年筆女子会メンバーでもある夢子さん(本名は大津佐知子さん)、
田辺いづみ姐さんと。
b0069484_22223381.jpg
八代亜紀の『舟歌』を最初の方で歌ってから、次の私の出番まで45分ほどあったので
頑張ればもう1着、着物を着替えられたかな?とも思ったけど、
帯でモタモタ、焦ってオタオタしてたら
出番に間に合わなくなる可能性もあるので
諦めました(^^;

コンサートイマジンのスタッフの皆様、お世話になりました。

# by mikale | 2018-07-21 22:16 | 音楽のこと